18: 2015-05-26 (Tue) 10:52:15 kkanzawa source 19: 2015-11-10 (Tue) 19:45:37 kkanzawa source
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*神澤克徳 (KANZAWA, Katsunori) [#k81e61c8] *神澤克徳 (KANZAWA, Katsunori) [#k81e61c8]
-(2015年5月現在)+(2015年11月現在)
**現職 [#w020f292] **現職 [#w020f292]
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**研究内容 [#ua6f45f2] **研究内容 [#ua6f45f2]
***専門分野 [#e2ba1275] ***専門分野 [#e2ba1275]
-認知言語学,英語テスティング+認知言語学,英語スピーキングテストの研究
***研究テーマ [#b591001a] ***研究テーマ [#b591001a]
認知言語学の観点から連体修飾の研究をしています.また,京都工芸繊維大学において,大学入試への導入に向けた英語スピーキングテストの研究をしています. 認知言語学の観点から連体修飾の研究をしています.また,京都工芸繊維大学において,大学入試への導入に向けた英語スピーキングテストの研究をしています.
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【学術論文】~ 【学術論文】~
 +-羽藤由美,&font(u){神澤克徳};「CBT 英語スピーキングテストの開発と実施:入試への導入にむけた試みの検証」, 『京都工芸繊維大学情報科学センター広報』, 京都工芸繊維大学情報科学センター広報, 34 号, 掲載決定済.~
 +
-神澤克徳「モダリティ、発話行為、丁寧表現に関わる連体修飾節の認知言語学的分析」, 児玉一宏・小山哲春(編)『山梨正明教授退官記念論文集 言語の創発と身体性』, ひつじ書房, pp.295-308, 2013.~ -神澤克徳「モダリティ、発話行為、丁寧表現に関わる連体修飾節の認知言語学的分析」, 児玉一宏・小山哲春(編)『山梨正明教授退官記念論文集 言語の創発と身体性』, ひつじ書房, pp.295-308, 2013.~
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-神澤克徳. 「構文交替からの日本語転移修飾の再規定」, 日本認知言語学会 第12回全国大会, 奈良教育大学, 2011年9月~ -神澤克徳. 「構文交替からの日本語転移修飾の再規定」, 日本認知言語学会 第12回全国大会, 奈良教育大学, 2011年9月~
 +
 +**科学研究費補助金 [#d89cffcf]
 ++神澤克徳(研究分担者)~
 +研究期間・種目・研究分野:2013〜2015年度(予定),基盤研究(C),外国語教育~
 +研究課題:大学入試(個別試験)英語へのスピーキング・テスト導入にむけた調査研究~
 +課題番号:25370713, 研究代表者:羽藤由美(京都工芸繊維大学)~
**職歴 [#lb0d8641] **職歴 [#lb0d8641]


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