認知言語学系研究室のイベント案内

6月18日 言語フォーラム

時間: 6/18 (木) 13:00~ (Zoom開催)
発表者: 角出 凱紀  (谷口研M1)
タイトル: 語用論的な逸脱の修辞効果ー『不思議の国のアリス』を例に
キーワード: 協調の原理,破格構文,レトリック
要旨:修辞技法としての破格構文は伝統的に文法的な逸脱に限定されてきた。そこで、本研究の目的は修辞技法としての破格構文の定義を従来のものよりも広げて、文学研究への活用を探るものである。

*本発表はZoomで開催します。

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