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京都言語学コロキアム(Kyoto Linguistics Colloquium)は言語学に限らず、哲学、社会学、教育学、文学など様々な背景を持つ研究者の研究交流の場として1983年にスタートしました。30年以上続く本研究会は、500名以上の国内外の発表者および400回近くの履歴を持つようになりました。若さあふれる自由な雰囲気の中で、知の本質的な解明を目指して、旺盛な批判精神と厳密な科学の精神を忘れず、活発な議論、交流が行なわれています。2014年度までは毎月開催しておりましたが、2018年度からは3月を除いた奇数月の最終土曜日開催となり、さらに充実した議論の場となっております。時間は13時30分から、場所は当研究室(総人棟1107)で開催しております。どなたでも自由にご参加頂けますので、お気軽にお越し下さい。

なお、KLC開催の案内は、新着情報にて随時更新されていますので、ぜひご利用下さい。

文責:木原恵美子(山梨研究室 OG)
修正:神原一帆(谷口研究室 院生)


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書籍紹介
日・英語の対比表現と否定のメカニズム―認知言語学と語用論の接点

  (開拓社) 
日・...

2011/06/14 (ykimoto)
やりとりの言語学

井出祥子, 横森大輔  (大修館書店) 
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2015/12/26 (ykimoto)
Cognitive Linguistics (SAGE Benchmarks in Language and Linguistics)

  (SAGE Publications Ltd) 
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2016/10/18 (tinoue)
Meaning, Form, and Body

Fey Parrill, Vera Tobin, Mark Turner  (Stanford Univ Center for the Study) 
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2011/06/14 (ykimoto)
認知言語学論考〈No.2(2002)〉

山梨 正明  (ひつじ書房) 
認知言語学論考〈No.2 (2002) 〉

2015/12/26 (ykimoto)
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