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 2017/7/9 研究業績を更新しました(新しい情報は青字部分)

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現職 anchor.png

 大阪大学 日本語日本文化教育センター 非常勤講師
 京都大学 国際高等教育院附属 日本語・日本文化教育センター 非常勤講師
 龍谷大学 留学生別科・理工学部 非常勤講師
 京都ノートルダム女子大学 非常勤講師

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学位 anchor.png

 学士(外国語学、神戸市外国語大学)
 修士(人間・環境学、京都大学)
 博士(人間・環境学、京都大学)

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経歴 anchor.png

 2007年3月 神戸市外国語大学 外国語学部 第2部英米学科 卒業
 2008年4月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士課程 入学
 2010年3月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士課程 修了
 2010年4月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 博士後期課程 進学
 2013年3月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 博士後期課程 研究指導認定退学
 2017年3月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 博士後期課程 修了

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研究分野 anchor.png

 認知言語学、日本語学、日本語教育

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研究業績 anchor.png

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論文 anchor.png

【学位論文】

  1. 久保圭.「日本語の否定接頭辞に関する認知言語学的分析」, 京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士論文.
  2. 久保圭.「日本語接辞にみられる否定の意味的多様性とその体系的分類」, 京都大学大学院 人間・環境学研究科 博士論文.

【学術論文】

  1. 久保圭.「否定表現に関わる動的プロセスと価値判断について:日本語の否定接頭辞を中心に」,『言語科学論集 第16号』, pp. 57-77, 京都大学大学院 人間・環境学研究科. 2010年12月.
  2. 久保圭.「潜在的な否定をあらわす日本語の接頭辞について:『脱–』『元–』『前–』の事例研究を中心に」,『言語科学論集 第17号』, pp. 113-129, 京都大学大学院 人間・環境学研究科. 2011年12月.
  3. 久保圭.「日本語の否定接頭辞の体系的分類:価値特性と動的特性の組み合わせによる記述」,『日本認知言語学会論文集 第12巻』, pp. 190-201, 日本認知言語学会. 2012年5月.
  4. 久保圭.「イメージスキーマを用いた日本語接辞に関する認知言語学的分析」, 児玉一宏・小山哲春(編)『山梨正明教授退官記念論文集 言語の創発と身体性』, pp. 53-66, 東京:ひつじ書房, ISBN: 978-4894766310. 2013年3月.
  5. 久保圭.「『似て非なる』をあらわす否定接頭辞に関する日英対照研究」,『日本認知言語学会論文集 第13巻』, pp. 528-534, 日本認知言語学会. 2013年5月発行.
  6. 久保圭・田口慎也.「日本語の接尾辞『–先』と『–元』の意味的な対応について」,『KLS33』, pp. 49-60, 関西言語学会. 2013年6月.
  7. 宮部真衣・北雄介・久保圭・荒牧英治.「街歩きで作り出す都市の様相地図:位置情報付きの様相記録収集の取り組み」,『情報処理学会 グループウェアとネットワークサービスワークショップ2013 論文集』, pp. 1-8, 情報処理学会. 2013年11月.
  8. 久保圭.「類義語を共起関係から紐解く:コーパス分析を用いた指導の有用性」,『授業研究 第12号』, pp. 23-31, 大阪大学 日本語日本文化教育センター. 2014年3月.
    (再録:論説資料保存会(編).『日本語学論説資料 第51号』, 第三分冊, pp. 61-65, 2016年9月)
  9. Tetsuaki Nakamura, Kay Kubo, Yasuyuki Usuda, Eiji Aramaki. Defining Patients with Depressive Disorder by Using Textual Information. In Takashi Kido, Keiki Takadama and Cochairs (eds.), Big Data Becomes Personal: Knowledge into Meaning (Technical Report SS-14-01), pp. 39-44, California: AAAI Press, ISBN: 978-1577356417. March 2014.
  10. 荒牧英治・島本裕美子・久保圭・仲村哲明・四方朱子・宮部真衣.「もう一つの医療ビッグデータ:闘病記を医療に活かす」,『人工知能』, Vol. 29, No. 6, pp. 599-603, 人工知能学会, ISSN: 2188-2166. 2014年11月.
  11. 宮部真衣・四方朱子・久保圭・荒牧英治.「音声認識による認知症・発達障害スクリーニングは可能か?:言語能力測定システム"言秤"の提案」,『情報処理学会 グループウェアとネットワークサービスワークショップ2014 論文集』, pp. 1-8, 情報処理学会. 2014年11月.
  12. 宮部真衣・北雄介・久保圭・荒牧英治.「街歩きイベントを介した位置情報付きの様相記録収集の試み」,『情報処理学会論文誌』, Vol. 56, No. 1, pp. 207-218, 情報処理学会. 2015年1月.
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研究発表 anchor.png

  1. 久保圭.「否定接頭辞を用いた二重否定表現について」, 言語処理学会 第17回年次大会, 豊橋技術科学大学, 2011年3月9日.
    (言語処理学会 第17回年次大会 発表論文集 pp. 420-423)
  2. 久保圭.「日本語の否定接頭辞『未』『脱』に関する動的プロセスと価値判断について」, 第27回社会言語科学会研究大会, 桜美林大学, 2011年3月19日.
    (社会言語科学会 第27回大会発表論文集 pp. 196-199)
  3. 久保圭.「日本語の否定接頭辞の体系的分類:価値特性と動的特性の組み合わせによる記述」, 日本認知言語学会 第12回全国大会, 奈良教育大学, 2011年9月18日.
    (日本認知言語学会 第12回大会予稿集 pp. 123-126)
  4. 久保圭.「日本語の接頭辞『小』と『薄』について:価値判断の観点から」, 日本認知科学会 第28回大会, 東京大学, 2011年9月25日.
    (日本認知科学会 第28回大会発表論文集 pp. 763-766)
  5. 久保圭・田口慎也.「日本語の接頭辞『元–』と『前–』について:職業名との共起関係を中心に」, 日本語文法学会 第12回大会, 東京外国語大学, 2011年12月4日.
    (日本語文法学会 第12回大会発表予稿集 pp. 153-158)
  6. 久保圭.「日英語の方位性に関わる対比表現と価値判断について」, 第29回社会言語科学会研究大会, 桜美林大学, 2012年3月11日.
    (社会言語科学会 第29回大会発表論文集 pp. 142-145)
  7. 久保圭・田口慎也.「過去性をもつ日本語の接頭辞の差異:『元–』と『前–』の包括的記述へ向けて」, 言語処理学会 第18回年次大会, 広島市立大学, 2012年3月16日.
    (言語処理学会 第18回年次大会 発表論文集 pp. 927-930)
  8. 久保圭・田口慎也.「日本語の接尾辞『–先』と『–元』の意味的な対応について」, 関西言語学会 第37回大会, 甲南女子大学, 2012年6月3日.
  9. 久保圭.「『似て非なる』をあらわす日本語接尾辞『もどき』『まがい』について」, 言語科学会 第14回年次国際大会, 名古屋大学, 2012年6月30日.
    (言語科学会 第14回年次国際大会 大会ハンドブック pp. 57-60)
  10. 久保圭.「『似て非なる』をあらわす否定接頭辞に関する日英対照研究」, 日本認知言語学会 第13回全国大会, 大東文化大学, 2012年9月9日.
    (日本認知言語学会 第13回大会予稿集 p. 252)
  11. 久保圭.「否定の意味的多様性:接辞研究からのアプローチ」, 認知・機能主義言語学ワークショップ, 企画者:横森大輔, 名古屋大学, 2012年9月24日.
  12. 久保圭.「Pseudo-scienceはScienceか?:接辞にみる『似て非なる』の多様性」, 関西大学英米文学英語学会, 関西大学, 2012年9月29日.
  13. 中嶋邦裕・梅本顕嗣・西村涼・渡辺靖彦・岡田至弘・久保圭.「Yahoo!知恵袋の回答の末尾にある不読符号列の分析」, 第5回知識共有コミュニティワークショップ, 鞆公民館, 2012年11月10日.
    (第5回知識共有コミュニティワークショップ論文集 pp. 21-31)
  14. 中嶋邦裕・梅本顕嗣・西村涼・渡辺靖彦・岡田至弘・久保圭.「末尾に不読符号列がある短い回答をくりかえしYahoo!知恵袋に投稿するユーザの調査」, ARG 第1回Webインテリジェンスとインタラクション研究会, 神奈川近代文学館, 2012年12月14日.
    (ARG Web インテリジェンスとインタラクション研究会 第1回研究会予稿集 pp. 41-46)
  15. 久保圭.「否定の意味論的研究:日本語接頭辞『脱』を中心に」, 第4回 奈良、ことばの会, 奈良教育大学, 2013年3月16日.
  16. 荒牧英治・仲村哲明・臼田泰如・久保圭・宮部真衣.「無意味スケッチ図形を命名する」, インタラクティブ情報アクセスと可視化マイニング 第5回研究会, 慶応義塾大学, 2013年10月25日.
    (インタラクティブ情報アクセスと可視化マイニング 第5回研究会 研究発表予稿集 pp. 47-51)
  17. 宮部真衣・北雄介・久保圭・荒牧英治.「街歩きで作り出す都市の様相地図:位置情報付きの様相記録収集の取り組み」, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2013, 石和温泉 華やぎの章 慶山, 2013年11月28日.
  18. 荒牧英治・久保圭・仲村哲明・島本裕美子・宮部真衣.「Augmented Copy:自然言語処理を重畳するコピー機」, インタラクション2014, 第18回一般社団法人情報処理学会シンポジウム, 日本科学未来館, 2014年3月1日.
    (インタラクション2014 論文集 pp. 703-705)
  19. 仲村哲明・久保圭・臼田泰如・荒牧英治.「ソーシャル・カウンセリング:SNSは闘病者の心を癒すのか?」, 第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム, 淡路島夢舞台&ウェスティン淡路, 2014年3月4日.
    (第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム 論文集 pp. 1-8)
  20. 臼田泰如・島本裕美子・久保圭・荒牧英治.「闘病記からわからないこと、わかるかもしれないこと:闘病記コーパスを用いた患者像の一致についての考察」, 第5回コーパス日本語学ワークショップ, 国立国語研究所, 2014年3月6日.
    (第5回コーパス日本語学ワークショップ予稿集 pp. 21-30)
  21. 宮部真衣・北雄介・久保圭・荒牧英治.「マイクロブログから場所依存の様相記録を抽出する:"100ninmap"プロジェクトによる街歩きイベントの実施と応用」, 言語処理学会 第20回年次大会, 北海道大学, 2014年3月18日.
    (言語処理学会 第20回年次大会 発表論文集 pp. 420-423)
  22. 荒牧英治・四方朱子・島本裕美子・久保圭・宮部真衣・大熊智子・狩野芳伸・森田瑞樹.「日本語カルテをアノテートする」, 言語処理学会 第20回年次大会, 北海道大学, 2014年3月19日.
    (言語処理学会 第20回年次大会 発表論文集 pp. 512-515)
  23. 久保圭・仲村哲明・臼田泰如・荒牧英治.「言及と志向:ヒトが{未来/過去}を想うとき」, 言語処理学会 第20回年次大会, テーマセッション:言語探究の手段としての言語処理, 北海道大学, 2014年3月20日.
    (言語処理学会 第20回年次大会 発表論文集 pp. 1039-1042)
  24. Tetsuaki Nakamura, Kay Kubo, Yasuyuki Usuda, Eiji Aramaki. "Defining Patients with Depressive Disorder by Using Textual Information", Association for the Advancement of Artificial Intelligence (AAAI) 2014 Spring Symposia, Stanford University, March 24, 2014.
  25. Tetsuaki Nakamura, Kay Kubo, Yasuyuki Usuda, Shuko Shikata, Eiji Aramaki. "Patients cannot keep up posting blog articles without responses", iDB Workshop 2014, Kyushu University, August 1, 2014.
  26. 荒牧英治・久保圭・四方朱子.「老いと〈ことば〉:ブログ・テキストから測る老化」, 第159回DBS・第115回IFAT合同研究発表会, 九州大学, 2014年8月2日.
    (信学技報 Vol. 114, No. 173, pp. 131-136)
  27. 宮部真衣・四方朱子・久保圭・荒牧英治.「音声認識による認知症・発達障害スクリーニングは可能か?:言語能力測定システム"言秤"の提案」, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2014, ニューウェルシティ湯河原, 2014年11月28日.
  28. Tetsuaki Nakamura, Kay Kubo, Shuko Shikata, Mai Miyabe, Eiji Aramaki. "kyoto: Kyoto University Baseline at the NTCIR-11 MedNLP-2 Task", NTCIR-11 Conference, National Institute of Informatics, Dec 12, 2014.
    (Proceedings of the 11th NTCIR Conference pp. 155-157)
  29. 久保圭・宮部真衣・四方朱子・李在鎬・荒牧英治.「日本語を測る:言語能力測定システムの日本語教育への応用可能性について」, 第77回情報処理学会全国大会, 京都大学, 2015年3月19日.
    (情報処理学会第77回全国大会講演論文集 第2分冊 pp. 23-24)
  30. 久保圭・宮部真衣・四方朱子・荒牧英治・李在鎬.「『言秤』による日本語運用能力の自動測定:日本語学習者の書き言葉と話し言葉との差異を定量的に示す試み」, 日本語教育学会 2015年度春季大会, 武蔵野大学, 2015年5月31日.
    (2015年度日本語教育学会春季大会予稿集 pp. 267-268)
  31. 久保圭・宮部真衣・四方朱子・荒牧英治・李在鎬.「音声認識を用いる言語能力測定システム『言秤』の提案」, The 6th International Conference on Computer Assisted Systems for Teaching & Learning Japanese (CASTEL/J 2015), ハワイ大学, 2015年8月7日.
    (CASTEL/J 2015 Proceedings pp. 35-38)
  32. 宮部真衣・四方朱子・久保圭・荒牧英治.「言秤:認知症スクリーニング支援のための言語能力自動測定システムの開発」, 第35回医療情報学連合大会, 沖縄コンベンションセンター, 2015年11月3日.
    (第35回医療情報学連合大会論文集 pp. 1296-1299)
  33. 李在鎬・長谷部陽一郎・久保圭.「日本語コーパスの文章難易度に関する大規模調査の報告」, 日本語教育学会 2016年度春季大会, 目白大学, 2016年5月22日.
    (2016年度日本語教育学会春季大会予稿集 pp. 152-157)
  34. 李在鎬・平尾明美・久保圭・平野通子.「看護学生の実習記録から抽出した専門語600」, 日本語教育学会 2016年度秋季大会, ひめぎんホール, 2016年10月9日.
    (2016年度日本語教育学会秋季大会予稿集 pp. 233-234)
  35. 李在鎬・伊藤奈津美・岩下智彦・久保圭・小西円・尹智鉉.「不満表現の定量的分析の試み」, 第19回日本語用論学会年次大会, 下関市立大学, 2016年12月10日.
  36. 久保圭・李在鎬・小西円・伊藤奈津美・岩下智彦・尹智鉉.「不満度の多寡を示す要因に関する定量的分析:効果的な不満表明ストラテジーの解明に向けて」, The 10th International Conference on Practical Linguistics of Japanese (ICPLJ10), 国立国語研究所, 2017年7月9日.
    (Proceedings of the 10th International Conference on Practical Linguistics of Japanese pp. 104-107)
  37. 平野通子・平尾明美・春名寛香・李在鎬・久保圭・中村惠子.「コーパス分析に基づく救急看護教育支援のための看護学生の実習記録から抽出した600語」, 第19回日本救急看護学会学術集会, 金沢歌劇座、本多の森ホール・本多の森会議室, 2017年10月.(採択済)
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ワークショップ・招待講演・セミナーなど anchor.png

  1. 荒牧英治・北雄介・仲村哲明・久保圭・島本裕美子・臼田泰如・宮部真衣.「100人マップ:100人で作る京都地図」, 第5回集合知シンポジウム, 言語理解とコミュニケーション研究会, グリー株式会社, 2013年12月4日.
    (信学技報 Vol. 113, No. 338, pp. 23-24)
  2. 久保圭.「日本語にみられる否定の多様性」, 第27回 エコール・ド・東山, ハイアットリージェンシー京都, 2015年5月9日.
  3. 久保圭.「コトバをことばにする:日本語学への招待」, 和歌山大学 ヒューマンコミュニケーション研究室セミナー, 和歌山大学, 2015年11月20日.
  4. 久保圭.「日本語文章難易度判別システムの応用可能性を探る」, 文章を科学するワークショップ, キャンパスプラザ京都, 2015年12月5日.
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書籍 anchor.png

  1. 久保圭(執筆協力).『日本語能力試験ターゲット2000 N1単語』, 旺文社, ISBN:978-4010924020, 436頁, 2011年2月24日刊行.
  2. 久保圭(執筆協力).『日本語能力試験ターゲット2000 N2単語』, 旺文社, ISBN:978-4010924037, 436頁, 2011年2月24日刊行.
  3. 久保圭(執筆者).『最新英語学・言語学用語辞典』, 開拓社, ISBN:978-4758922159, 552頁, 2015年11月25日発行.
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受賞 anchor.png

  1. 京都大学 学際研究着想コンテスト 優秀賞(共著者として受賞), 2014年8月.
  2. 情報処理学会 グループウェアとネットワークサービスワークショップ2014
    ベストペーパー賞(共著者として受賞), 論文題目:音声認識による認知症・発達障害スクリーニングは可能か?:言語能力測定システム"言秤"の提案, 2014年11月.
  3. 情報処理学会 2015年度 山下記念研究賞(共著者として受賞), 論文題目:音声認識による認知症・発達障害スクリーニングは可能か?:言語能力測定システム"言秤"の提案,2016年3月.
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科学研究費補助金 anchor.png

  1. 久保圭(研究分担者).
    研究期間・種目・研究分野:2013〜2015年度,基盤研究(C),日本語教育
    研究課題:読解教育支援を目的とする文章難易度判別システムの開発
    課題番号:25370573, 研究代表者:李在鎬(筑波大学)
  2. 久保圭(研究分担者).
    研究期間・種目・研究分野:2015〜2017年度,基盤研究(C),臨床看護学
    研究課題:コーパス分析に基づく救急看護教育支援のためのデータベースの構築および解析
    課題番号:15575521, 研究代表者:平尾明美(札幌市立大学)
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職歴・担当 anchor.png

 2009年度
  京都大学 高等教育研究開発推進機構 ティーチング・アシスタント
  龍谷大学 理工学部 ティーチング・アシスタント
 2010年度
  京都大学大学院 人間・環境学研究科 山梨正明研究室 世話係
  龍谷大学 理工学部 ティーチング・アシスタント
 2011年度
  龍谷大学 理工学部 ティーチング・アシスタント
 2012年度
  京都大学 国際交流推進機構 ティーチング・アシスタント
  京都大学 高等教育研究開発推進機構 リサーチ・アシスタント
  龍谷大学 理工学部 ティーチング・アシスタント
 2013年度
  大阪大学 日本語日本文化教育センター 非常勤講師
  京都大学 学際融合教育研究推進センター 技術補佐員
 2014年度
  大阪大学 日本語日本文化教育センター 非常勤講師
  NTCIR-11: MedNLP 2 Annotator
 2015年度
  大阪大学 日本語日本文化教育センター 非常勤講師
  京都大学 国際交流推進機構 国際交流センター 非常勤講師
  龍谷大学 留学生別科 非常勤講師
 2016年度
  大阪大学 日本語日本文化教育センター 非常勤講師
  京都大学 国際高等教育院附属 日本語・日本文化教育センター 非常勤講師
  龍谷大学 留学生別科 非常勤講師
  京都ノートルダム女子大学 非常勤講師
 2017年度
  大阪大学 日本語日本文化教育センター 非常勤講師
  京都大学 国際高等教育院附属 日本語・日本文化教育センター 非常勤講師
  龍谷大学 留学生別科 非常勤講師
  龍谷大学 理工学部 非常勤講師
  京都ノートルダム女子大学 非常勤講師
  CASTEL/J 実行委員

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連絡先 anchor.png

 kaykubo.ktu [at mark] gmail.com


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最終更新: 2017-07-09 (日) 22:38:24 (JST) (13d) by kkubo