1. Taro Okahisa (2d)
    • 2018-07-18 (水) 21:28:49 by tokahisa 差分

      Last updated on July 18, 2018

  2. Takuya Inoue (10d)
    • 2018-07-10 (火) 01:06:53 by tinoue 差分
      1. 井上拓也. 2016. 「アイヌ語の場所表現に関する記述的研究: 認知言語学的観点から」『言語科学論集』第22号, 1-23. 京都大学人間・環境学研究科.
      2. 井上拓也. 2015. 「北海道方言における「逆使役構文」に関する認知的考察」『日本認知言語学会論文集, 第15巻.

      研究発表 anchor.png

      1. 井上拓也 Inoue, Takuya. "“Place” in the Ainu language: a View from Reference Point Structure and Affordance Theory" the 14th International Cognitive Linguistics Conference, University of Tartu, Estonia. 2017年7月.
      2. 井上拓也「アイヌ語沙流方言の場所表現における「場所名詞」に関する研究」, 日本言語学会第154回大会, 首都大学東京, 2017年6月.
      3. 井上拓也「アイヌ語の場所表現に見られる定性に関する考察---英語のweak definiteとの比較を通して---」関西言語学会第42回大会, 京都大学吉田南キャンパス, 2017年6月.
      4. 井上拓也「北海道方言における「逆使役構文」に関する認知的考察」日本認知言語学会第 15回大会, 慶応義塾大学日吉キャンパス, 2014年9月.
  3. SaitoHayato (17d)
    • 2018-07-03 (火) 21:34:14 by hsaito 差分

      Традиции как основа инноваций влингвистическом образовании. Ryazan State University, Russia. April 26-28. 2012.

  4. Kazuho Kambara (26d)
    • 2018-06-24 (日) 11:46:15 by kkambara 差分

      2017年4月 ~ 2018年3月 京都大学 国際高等教育院 ティーチング・アシスタント
      2018年4月 ~ 現在 京都外国語専門学校 非常勤講師

  5. MemberList (27d)
    • 2018-06-23 (土) 23:12:27 by kkambara 差分
      神原一帆認知言語学、フレーム意味論、コーパス言語学、認知科学 
  6. Ayumi Sato (60d)
    • 2018-05-21 (月) 21:11:33 by afujita 差分
  7. Yusuke Tanaka (67d)
    • 2018-05-14 (月) 22:19:10 by ytanaka 差分

      2018年04月 ~ 2019年03月 京都外国語大学 非常勤講師

  8. Yudai Inoue (67d)
    • 2018-05-14 (月) 17:08:25 by yinoue 差分

      2016年 京都大学大学院 人間・環境学研究科 言語科学講座 修士課程 入学
      2018年 京都大学大学院 人間・環境学研究科 言語科学講座 修士課程 修了

  9. Haruka Ogawa (73d)
    • 2018-05-08 (火) 12:35:21 by hogawa 差分
      • 京都大学大学院, 人間・環境学研究科 (D3) (Graduate student of human and environmental studies, Kyoto University)
  10. Member (93d)
    • 2018-04-18 (水) 17:01:52 by kkambara 差分
      Yu Fancognitive linguistics 
  11. Masaharu Sekine (98d)
    • 2018-04-12 (木) 23:48:10 by msekine 差分

      2013年 立命館大学 文学部 コミュニケーション学域    入学

  12. Hiroyuki Nagai (101d)
    • 2018-04-10 (火) 16:10:46 by hnagai 差分

      2017年2月~2018年3月 奈良先端科学技術大学院大学 ソーシャル・コンピューティング研究室 研究技術員

  13. RecentDeleted (101d)
    • 2018-04-10 (火) 00:43:08 by hchuman 差分
      • 2018-04-10 (火) 00:43:08 - ChumanHayato
  14. Fan Yu (103d)
  15. Taishi Chika (103d)
  16. Natsuki Mori (103d)
  17. Yusuke Ogata (103d)
  18. Yuki Kasuga (119d)
    • 2018-03-23 (金) 20:59:51 by ykasuga 差分
      1. 春日悠生「情報提示の発話の類型 ―日本語文末詞の用法記述にむけて―」修士論文. 京都大学大学院 人間・環境学研究科. 2018.
  19. KimotoYukinori (186d)
    • 2018-01-15 (月) 14:53:39 by ykimoto 差分
      • Thank you for your visit. For updated information, please visit my website: http://yukinorikimoto.x0.com/
      • ご覧頂きありがとうございます。木本幸憲の情報については、次のウェブサイトに移転しましたので、こちらをご覧下さい。http://yukinorikimoto.x0.com/
      • 連絡先e-mail: yk.kimoto (followed by @gmail.com)
  20. Motoki Saito (198d)
    • 2018-01-03 (水) 21:01:46 by msaito 差分
        • 2017/06-2017/11
          • The University of Tübingen, Germany; A visiting Ph.D. student.
        • 2017-2018:
        • Basic: python For more information, please visit my webpages of ResearchGate or Academia.edu.
  21. KuboKay (222d)
    • 2017-12-10 (日) 18:41:41 by kkubo 差分

      情報の更新につきまして anchor.png

       はじめまして、久保圭と申します。
       この度は、ご訪問くださりありがとうございます。
       現在、研究業績などの情報は以下のページで更新しております。
       KUBO Kay のホームページ
       https://sites.google.com/site/kaykubo13/
       お問い合わせなどは、以下のメールアドレスまでお願いいたします。
       kaykubo.ktu [at mark] gmail.com

  22. KurodaIppei (361d)
    • 2017-07-24 (月) 01:34:35 by ikuroda 差分
      1. 黒田一平.「メタ言語表現としてのルビの分析―精緻化および概念融合理論の観点から―」, 日本認知言語学会論文集第16巻 pp. 474-479, 2016年.
  23. Masaya Sato (377d)
    • 2017-07-08 (土) 19:43:54 by yinoue 差分

       −言語的共在、物理的共在、社会成員性 (c.f. Clark and Marshall 1981; Clark
        and Carlson 1981 etc.) により形成された語用論的前提 (c.f. Lambrecht 1994 etc.)
        による焦点理解への影響

  24. Ayaka Nishimura (452d)
    • 2017-04-24 (月) 20:14:19 by anishimura 差分

      テキストの産出・理解において、「文体」という言葉がよく使われます。しかしこの「文体」という言葉がどのような概念を指しているかについては、分野ごと・研究者ごとに見解が分かれ、統一的な使用がなされているとは言えません。結論として、「文体」研究の筋道を辿るのは非常に困難な状況にあります。

      一方、認知言語学・構文文法の分野では、「言語に関わるあらゆる事象が分析の射程に入る」と言われながらも、テキストという大きな単位に関しての研究は多いとは言えません。

  25. Kei Torigoe (466d)
    • 2017-04-10 (月) 17:59:18 by hnagai 差分
  26. Yoshiaki Sato (466d)
    • 2017-04-10 (月) 17:58:59 by hnagai 差分
  27. Hirofumi Sakai (466d)
    • 2017-04-10 (月) 17:58:15 by hnagai 差分
  28. Ayumi Fujita (512d)
    • 2017-02-23 (木) 00:27:28 by afujita 差分
      ページ内コンテンツ
      • 経歴
        • 学歴
        • 職歴
      • 連絡先
      • 研究内容
      • 研究発表
      • 研究論文
      • 学位論文
      • フォーラム発表など
      • 著書

      経歴 anchor.png

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      学歴 anchor.png

      2008年4月 神戸市外国語大学 外国語学部 イスパニア学科入学
      2013年3月 同大学卒業
      2013年4月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士課程入学
      2015年3月 同大学院修了
      2015年4月 同大学院 博士課程入学

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      職歴 anchor.png

      2017年4月〜 関西医科大学 言語聴覚士(ST)

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      連絡先 anchor.png

      ayumin_07_at_yahoo.co.jp
      _at_を@に置き換えてください。

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      研究発表 anchor.png

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      学位論文 anchor.png

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      フォーラム発表など anchor.png

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      著書 anchor.png

  29. Ayumi Tamaru (546d)
    • 2017-01-20 (金) 16:12:55 by atamaru 差分
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      • フォーラム発表など
      • 著書

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      2014年4月〜 京都大学ティーチング・アシスタント

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      学位論文 anchor.png

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      フォーラム発表など anchor.png

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      著書 anchor.png

  30. KanzawaKatsunori (610d)
    • 2016-11-17 (木) 20:15:17 by kkanzawa 差分

      認知言語学の観点から連体修飾の研究をしています。また,大学入試への導入に向けたCBT英語スピーキングテストの妥当性,信頼性,実用性に関する研究をしています(プロジェクトHPはこちら)。

  31. Kazuho Kanbara (627d)
    • 2016-10-31 (月) 15:50:24 by kkanbara 差分
      1. 「日本語における「ノ構文」の振る舞い―少納言コーパスを用いた属性パターンに基づく調査と「進撃の巨人」―」 第17回日本認知言語学会 口頭発表 2016年9月11日 於 明治大学
  32. ItouKaoru (671d)
    • 2016-09-17 (土) 17:31:44 by kitoh 差分
      1. 伊藤薫.「オクシモロンの修辞的機能に関する認知言語学的考察」, 京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士学位論文.(2012年)
  33. Tosyogakari (821d)
    • 2016-04-20 (水) 19:31:01 by atamaru 差分
  34. Yuuki Kasuga (832d)
    • 2016-04-09 (土) 16:21:17 by tinoue 差分
  35. Yuudai Inoue (832d)
    • 2016-04-09 (土) 16:21:04 by tinoue 差分
  36. Ikuko Ishida (832d)
    • 2016-04-09 (土) 16:20:21 by tinoue 差分
  37. KomatsubaraTetsuta (852d)
    • 2016-03-20 (日) 17:02:14 by tkomatsubara 差分

      レトリックは、認知を反映した表現方法の選択であるとみる観点から、「認知言語学」の理論にもとづいて、レトリックの構造や効果について研究しています。

  38. HayashiTomoaki (1052d)
    • 2015-09-02 (水) 10:04:47 by thayashi 差分

      主に動詞に着目して研究を行っていきたいと考えています。今年度は「動詞派生前置詞」をテーマとして、認知言語学の観点から研究しています。

  39. Yasuyuki Sugawa (1197d)
    • 2015-04-10 (金) 21:46:29 by atamaru 差分

      経歴 anchor.png

      2015年 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 入学

  40. Satoko Miyazaki (1199d)
    • 2015-04-08 (水) 22:05:41 by ykimoto 差分

      経歴 anchor.png

      2015年 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 入学

  41. Yasuhiro Sugawa (1199d)
    • 2015-04-08 (水) 22:04:58 by ykimoto 差分

      経歴 anchor.png

      2015年 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 入学

  42. Ryo Kato (1199d)
    • 2015-04-08 (水) 22:04:29 by ykimoto 差分

      経歴 anchor.png

      2015年 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 入学

  43. Mizuki Ono (1199d)
    • 2015-04-08 (水) 22:04:00 by ykimoto 差分

      経歴 anchor.png

      2015年 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 入学

  44. SugayaYusuke (1512d)
    • 2014-05-30 (金) 08:26:44 by ysugaya 差分

      6月21日 言語フォーラム「スケールの意味解釈のための語用論的基盤と認知的基盤ー形容詞の下位構造の精緻化に向けてー」

  45. Mami Yoshikawa (1563d)
    • 2014-04-09 (水) 23:11:35 by kitoh 差分
  46. Taichi Iwamuro (1563d)
    • 2014-04-09 (水) 23:09:28 by kitoh 差分
  47. TaguchiShinya (1605d)
    • 2014-02-26 (水) 14:49:53 by staguchi 差分

       ○ 時間表現と統語構造の関係(助詞や文末のテンス・アスペクトなどとの共起関係)

  48. Hideaki Sasaki (1931d)
    • 2013-04-06 (土) 18:48:52 by ykimoto 差分
  49. 高嶋由布子 (1978d)
    • 2013-02-18 (月) 01:50:39 by ytakashima 差分
      • 2013年4月~(採用内定)
        • 日本学術振興会特別研究員SPD(人文学>言語学>言語学(認知言語学))
          • 受け入れ研究機関:東京学芸大学 国際教育センター
      • 2012年4月~現在
        • 専修大学文学部日本語学科(非常勤講師)
          • 「認知言語学1、2」「発達言語学1,2」
      • 2011年4月~現在
      • 2012年4月~2013年3月
        • 日本大学法学部(非常勤講師)
          • 「英語基礎演習(1年次必修)」
      • 2011年4月~2012年3月
        • 日本学術振興会特別研究員DC2(人文学>情報学>認知科学(認知言語学))
      • 2013年3月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 博士号取得見込(審査中)
      • 日本学術振興会特別研究員(SPD), 2013年4月~2017年3月.
        • 採択課題: 五感の言語表現の認知・心理言語学的研究 #25-10373.
          1. 高嶋由布子. 「知覚動詞の視点の身体性と主観性」, 『日本認知言語学会第11回大会発表論文集』, 日本認知言語学会, 第11巻, 2011年.
  50. TsuchiyaTomoyuki (2490d)
    • 2011-09-24 (土) 23:38:39 by ku-ling 差分
          • Tomoyuki TSUCHIYA, Jae-Ho LEE, Daisuke YOKOMORI, and Noriko OGAWA. “A Corpus-based Approach to Japanese Adjectives in Adnominal and Conjunctive Form,” Fifth International Conference on Constructional Grammar, University of Texas at Austin, September. [Poster Session]
        • 2011年
          • Tomoyuki TSUCHIYA. “An Attempt to Cognitive Linguistics of Parody: Essential Prerequisites,” 11th International Cognitive Linguistics Conference, Xi'an International Studies University, July.
  51. TakakiIsamu (2536d)
    • 2011-08-10 (水) 12:34:29 by itakaki 差分

      高木 勇(たかき いさむ)

      • 研究内容等,以下のHPを参照ください。

      ppppp・外部リンク : http://1st.geocities.jp/rebornn2005/kenkyu.htm

      ppppp・連絡先iiipi : rebornn2005[@]yahoo.co.jp

  52. RiGi (2643d)
    • 2011-04-25 (月) 00:41:10 by ku-ling 差分
  53. YamadaTakuya (2643d)
    • 2011-04-25 (月) 00:40:34 by ku-ling 差分
  54. KounoWataru (2643d)
    • 2011-04-25 (月) 00:38:23 by ku-ling 差分
  55. HoukoTakayuki (2643d)
    • 2011-04-25 (月) 00:37:03 by ku-ling 差分
  56. SaitouHayato (2665d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:48 差分
  57. 金丸敏幸 (2665d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:47 by ku-ling 差分

      #ref(portrait.jpg,left)

  58. KimKwangSung (2665d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:47 by kskim 差分
      • 金 光成.「メディア言説の批判的分析」, メディアとことば研究会(第29回), 武庫川女子大学, 6月.
  59. 澤田淳 (2665d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:46 差分
  60. 石山昌代 (2665d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:46 差分

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