1. KimotoYukinori (2d)
    • 2017-11-15 (水) 09:37:47 by ykimoto 差分
      • Ph.D dissertation (final version): A Grammar of Arta: A Philippine Negrito Language.
  2. Taro Okahisa (15d)
    • 2017-11-02 (木) 22:38:26 by tokahisa 差分

      最終更新日: 2017年11月2日

      1. 「言語情報を補う非言語情報ー韻律情報とジェスチャーの関係性ー」(2017年11月フォーラム)
  3. Kazuho Kambara (17d)
    • 2017-10-31 (火) 20:33:01 by kkambara 差分

      神原一帆, 井上拓也. 2017. 「生態学的な語彙意味論に向けて」『2017年度日本認知科学会第34回大会論文集』178 -- 181.

  4. MemberList (21d)
    • 2017-10-27 (金) 19:46:31 by kkubo 差分
      久保圭認知言語学、日本語学、日本語教育大阪大学/京都大学/龍谷大学/京都ノートルダム女子大学 非常勤講師
  5. Hiroyuki Nagai (22d)
    • 2017-10-26 (木) 17:16:33 by hnagai 差分
      1. 永井宥之「情報参照標識としての「-ている」」(第17会日本認知言語学会 口頭発表 明治大学 2016年9月)
      2. 永井宥之 「情報参照標識としての「-ている」」(『日本認知言語学会論文集』17: 221-220, 2017年)
      3. 荒牧英治・若宮翔子・矢野憲・永井宥之・岡久太郎・伊藤薫「病名アノテーションが付与された医療テキスト・コーパスの構築」(『自然言語処理』25(1), 2018年(技術資料))
      4. 永井宥之「日本語のエビデンシャリティについての研究―「-ている」を事例に―」京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士論文 2017年
  6. Yusuke Tanaka (30d)
    • 2017-10-19 (木) 00:30:50 by ytanaka 差分

      2016年7月 ~ 2017年1月 京都工芸繊維大学 リサーチ・アシスタント
      2017年2月 ~ 現在 京都工芸繊維大学 国際課SGU支援室 研究補助員

  7. Yudai Inoue (30d)
    • 2017-10-18 (水) 23:41:34 by yinoue 差分
      1. 「日本語における焦点構造と項の省略可能性」
        (第18回日本認知言語学会, ポスター発表, 大阪大学, 2017年9月)
  8. Takuya Inoue (64d)
    • 2017-09-14 (木) 15:23:00 by tinoue 差分

      言語についてのモデル(言語観)は幾つかありますが,多くの言語学者は「言語は(思考のための)内的な表象である」あるいは「言語は参与者間の心(頭の中)にある意味や情報を伝達する道具である」という前提や,個人内での情報処理プロセスを(半ば暗黙のうちに)想定していると言えます.「ことばの意味」とは,形式によって話者の間で伝達されるものである. Langackerをはじめとする認知言語学は環境と身体を考慮した認知科学のパラダイムであるとしていますが,その基盤である認知能力はあくまで個人の内的なものとして考えられています.ことばの「意味」とは,制約のない概念化や解釈による心的表象であると言えます. 一方で,心の機能や認知を社会的に構成されうるものと捉える社会学(cf. Ryle 1949; Coulter 1979)や談話分析,エスノグラフィー研究,あるいは認知の分散性(Hutchins 1995)を唱える認知科学の領域では,意味は相互行為の中で実現される価値のある行為であるとされます. さらに,Gibson(1979)の「アフォーダンス理論」から始まる生態心理学は,言語によるコミュニケーションを情報処理とはみなさない,情報や知識に対しての全く異なるアプローチであると言えます.Gibsonの生態心理学的観点を継承したEdward Reedは「言語は,環境中の情報(生態学的な意味や価値)を特定し,共有するための手段である」(Reed 1996: 115)という言語観を提示しています. ここで私は単純に「言語は話者の<見え>を直接反映している」とする心理主義・認知主義的立場でもなく,また「言語はアフォーダンスと直接対応する」というような客観意味論的,あるいは因果論的立場でもなく,言語を,他の記号(シグナル)と同じく人間が生態域の中での行動調整に用いる記号の体系とみなし,「言語はアフォーダンスを発見しやすくするために環境に施されたデザインであり,``シグニファイア(signifier, Norman 2010)”である(井上 2016: 41)」とであるいう観点から,認知言語学における「際立ち(salience)」に関する議論や「参照点構造(Reference-point structure, Langacker 1991; 1993)」といった記述方法を取り入れつつも,その意味観をシフトさせ,言語行為によって実現される「生態学的意味」(実用主義的な意味)を中心に据え,さらに語の使い分けや語順などといった形式(統語論的な側面)に関する生態学的な動機づけを考察していきたいと考えています. 最終的には,社会学,人類学などの他の人文科学系の意味観,さらに生物学・生態学などの研究で得られる知見を適切に解釈することで,認知科学における意味観の統合を目指すことが可能であると考えています.

  9. KurodaIppei (117d)
    • 2017-07-24 (月) 01:34:35 by ikuroda 差分
      1. 黒田一平.「メタ言語表現としてのルビの分析―精緻化および概念融合理論の観点から―」, 日本認知言語学会論文集第16巻 pp. 474-479, 2016年.
  10. KuboKay (131d)
    • 2017-07-09 (日) 22:38:24 by kkubo 差分

       2017/7/9 研究業績を更新しました(新しい情報は青字部分)

      1. 久保圭・李在鎬・小西円・伊藤奈津美・岩下智彦・尹智鉉.「不満度の多寡を示す要因に関する定量的分析:効果的な不満表明ストラテジーの解明に向けて」, The 10th International Conference on Practical Linguistics of Japanese (ICPLJ10), 国立国語研究所, 2017年7月9日.
        (Proceedings of the 10th International Conference on Practical Linguistics of Japanese pp. 104-107)
  11. Masaya Sato (132d)
    • 2017-07-08 (土) 19:43:54 by yinoue 差分

       −言語的共在、物理的共在、社会成員性 (c.f. Clark and Marshall 1981; Clark
        and Carlson 1981 etc.) により形成された語用論的前提 (c.f. Lambrecht 1994 etc.)
        による焦点理解への影響

  12. Member (200d)
    • 2017-05-01 (月) 15:53:50 by hnagai 差分
      Hiroyuki Nagaicognitive linguistics, evidentiality, mirativity 
  13. Ayaka Nishimura (207d)
    • 2017-04-24 (月) 20:14:19 by anishimura 差分

      テキストの産出・理解において、「文体」という言葉がよく使われます。しかしこの「文体」という言葉がどのような概念を指しているかについては、分野ごと・研究者ごとに見解が分かれ、統一的な使用がなされているとは言えません。結論として、「文体」研究の筋道を辿るのは非常に困難な状況にあります。

      一方、認知言語学・構文文法の分野では、「言語に関わるあらゆる事象が分析の射程に入る」と言われながらも、テキストという大きな単位に関しての研究は多いとは言えません。

  14. Kei Torigoe (221d)
    • 2017-04-10 (月) 17:59:18 by hnagai 差分
  15. Masaharu Sekine (221d)
    • 2017-04-10 (月) 17:59:10 by hnagai 差分
  16. Yoshiaki Sato (221d)
    • 2017-04-10 (月) 17:58:59 by hnagai 差分
  17. Hirofumi Sakai (221d)
    • 2017-04-10 (月) 17:58:15 by hnagai 差分
  18. RecentDeleted (228d)
    • 2017-04-03 (月) 18:33:55 by hnagai 差分
      • 2017-04-03 (月) 18:33:54 - 本の貸出・返却
  19. Motoki Saito (256d)
    • 2017-03-06 (月) 16:39:21 by msaito 差分

      "a serendipity teacher" vs "a pact bren".
      My research interests are mainly in the comprehension process of language and the relationship between corpus frequency and acceptability given to linguistic expressions. Acceptability judgment seems to contribute a part of the comprehension process of language in general. Does it show the same characteristics as lexical decision task? What is shared and what is different? What aspects of the comprehension process does the difference suggest? Moreover, while it has been widely accepted that frequency (counts in text corpora) is a good predictor for acceptability, it is known that it does not work well for the words in a lower band of frequency or even made-up words. The two examples above are both made-up nonsense words, but it seems there is difference in acceptability. What causes this asymmetry of acceptability? More generally, how do you understand the words that are new to you? These are my main interests.

        • 2016/11-2017/01
        • Basic: python, PHP, html, css, JavaScript
          • Saito, Motoki. 2016. “Language, linguistic knowledge, and linguistic ability: Similar but different technical concepts that illuminate different assumptions about language” Presented at the workshop “What is necessary to make invisible language visible?”, the 17th Annual Meeting of Japanese Cognitive Linguistics Association, Meiji University, Tokyo, Japan. (Talked in Japanese)
  20. Ayumi Fujita (268d)
    • 2017-02-23 (木) 00:27:28 by afujita 差分
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      • 経歴
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      2008年4月 神戸市外国語大学 外国語学部 イスパニア学科入学
      2013年3月 同大学卒業
      2013年4月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士課程入学
      2015年3月 同大学院修了
      2015年4月 同大学院 博士課程入学

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      2017年4月〜 関西医科大学 言語聴覚士(ST)

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      ayumin_07_at_yahoo.co.jp
      _at_を@に置き換えてください。

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  21. Ayumi Tamaru (301d)
    • 2017-01-20 (金) 16:12:55 by atamaru 差分
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      2014年4月〜 京都大学ティーチング・アシスタント

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      フォーラム発表など anchor.png

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      著書 anchor.png

  22. KanzawaKatsunori (365d)
    • 2016-11-17 (木) 20:15:17 by kkanzawa 差分

      認知言語学の観点から連体修飾の研究をしています。また,大学入試への導入に向けたCBT英語スピーキングテストの妥当性,信頼性,実用性に関する研究をしています(プロジェクトHPはこちら)。

  23. Kazuho Kanbara (382d)
    • 2016-10-31 (月) 15:50:24 by kkanbara 差分
      1. 「日本語における「ノ構文」の振る舞い―少納言コーパスを用いた属性パターンに基づく調査と「進撃の巨人」―」 第17回日本認知言語学会 口頭発表 2016年9月11日 於 明治大学
  24. Haruka Ogawa (421d)
    • 2016-09-22 (木) 11:44:08 by hogawa 差分
      • Kent State University, The Department of Modern & Classical Language Studies
  25. ItouKaoru (426d)
    • 2016-09-17 (土) 17:31:44 by kitoh 差分
      1. 伊藤薫.「オクシモロンの修辞的機能に関する認知言語学的考察」, 京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士学位論文.(2012年)
  26. Tosyogakari (576d)
    • 2016-04-20 (水) 19:31:01 by atamaru 差分
  27. Yuki Kasuga (587d)
    • 2016-04-09 (土) 17:29:23 by tinoue 差分
  28. Yuuki Kasuga (587d)
    • 2016-04-09 (土) 16:21:17 by tinoue 差分
  29. Yuudai Inoue (587d)
    • 2016-04-09 (土) 16:21:04 by tinoue 差分
  30. Ikuko Ishida (587d)
    • 2016-04-09 (土) 16:20:21 by tinoue 差分
  31. KomatsubaraTetsuta (607d)
    • 2016-03-20 (日) 17:02:14 by tkomatsubara 差分

      レトリックは、認知を反映した表現方法の選択であるとみる観点から、「認知言語学」の理論にもとづいて、レトリックの構造や効果について研究しています。

  32. HayashiTomoaki (807d)
    • 2015-09-02 (水) 10:04:47 by thayashi 差分

      主に動詞に着目して研究を行っていきたいと考えています。今年度は「動詞派生前置詞」をテーマとして、認知言語学の観点から研究しています。

  33. SaitoHayato (925d)
    • 2015-05-07 (木) 11:59:18 by hsaito 差分

      Традиции как основа инноваций влингвистическом образовании. Ryazan State University, Russia. April 26-28. 2012.

  34. Yasuyuki Sugawa (952d)
    • 2015-04-10 (金) 21:46:29 by atamaru 差分

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      2015年 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 入学

  35. Satoko Miyazaki (954d)
    • 2015-04-08 (水) 22:05:41 by ykimoto 差分

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      2015年 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 入学

  36. Yasuhiro Sugawa (954d)
    • 2015-04-08 (水) 22:04:58 by ykimoto 差分

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      2015年 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 入学

  37. Ryo Kato (954d)
    • 2015-04-08 (水) 22:04:29 by ykimoto 差分

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      2015年 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 入学

  38. Mizuki Ono (954d)
    • 2015-04-08 (水) 22:04:00 by ykimoto 差分

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      2015年 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 入学

  39. SugayaYusuke (1267d)
    • 2014-05-30 (金) 08:26:44 by ysugaya 差分

      6月21日 言語フォーラム「スケールの意味解釈のための語用論的基盤と認知的基盤ー形容詞の下位構造の精緻化に向けてー」

  40. Mami Yoshikawa (1318d)
    • 2014-04-09 (水) 23:11:35 by kitoh 差分
  41. Taichi Iwamuro (1318d)
    • 2014-04-09 (水) 23:09:28 by kitoh 差分
  42. TaguchiShinya (1360d)
    • 2014-02-26 (水) 14:49:53 by staguchi 差分

       ○ 時間表現と統語構造の関係(助詞や文末のテンス・アスペクトなどとの共起関係)

  43. Hideaki Sasaki (1686d)
    • 2013-04-06 (土) 18:48:52 by ykimoto 差分
  44. 高嶋由布子 (1734d)
    • 2013-02-18 (月) 01:50:39 by ytakashima 差分
      • 2013年4月~(採用内定)
        • 日本学術振興会特別研究員SPD(人文学>言語学>言語学(認知言語学))
          • 受け入れ研究機関:東京学芸大学 国際教育センター
      • 2012年4月~現在
        • 専修大学文学部日本語学科(非常勤講師)
          • 「認知言語学1、2」「発達言語学1,2」
      • 2011年4月~現在
      • 2012年4月~2013年3月
        • 日本大学法学部(非常勤講師)
          • 「英語基礎演習(1年次必修)」
      • 2011年4月~2012年3月
        • 日本学術振興会特別研究員DC2(人文学>情報学>認知科学(認知言語学))
      • 2013年3月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 博士号取得見込(審査中)
      • 日本学術振興会特別研究員(SPD), 2013年4月~2017年3月.
        • 採択課題: 五感の言語表現の認知・心理言語学的研究 #25-10373.
          1. 高嶋由布子. 「知覚動詞の視点の身体性と主観性」, 『日本認知言語学会第11回大会発表論文集』, 日本認知言語学会, 第11巻, 2011年.
  45. ChumanHayato (1841d)
    • 2012-11-02 (金) 23:46:02 by hchuman 差分
      1. 赤塚麻里,久保田一充,中馬隼人.2010.「日本人英語学習者への英語音声指導 イントネーション表記を用いた視覚的方法による音声的反映の一考察」,第47回片平会夏季研究会,みのたにグリーンスポーツホテル,8月.
      2. Hayato, CHUMAN and Kimoto Yukinori.2012. "An Analysis of English N+N Compound Nouns as Constructions" 7th International Conference on Construction Grammar (ICCG-7), Hankuk University of Foreign Studies, Korea, August. (Accepted)
  46. TsuchiyaTomoyuki (2246d)
    • 2011-09-24 (土) 23:38:39 by ku-ling 差分
          • Tomoyuki TSUCHIYA, Jae-Ho LEE, Daisuke YOKOMORI, and Noriko OGAWA. “A Corpus-based Approach to Japanese Adjectives in Adnominal and Conjunctive Form,” Fifth International Conference on Constructional Grammar, University of Texas at Austin, September. [Poster Session]
        • 2011年
          • Tomoyuki TSUCHIYA. “An Attempt to Cognitive Linguistics of Parody: Essential Prerequisites,” 11th International Cognitive Linguistics Conference, Xi'an International Studies University, July.
  47. TakakiIsamu (2291d)
    • 2011-08-10 (水) 12:34:29 by itakaki 差分

      高木 勇(たかき いさむ)

      • 研究内容等,以下のHPを参照ください。

      ppppp・外部リンク : http://1st.geocities.jp/rebornn2005/kenkyu.htm

      ppppp・連絡先iiipi : rebornn2005[@]yahoo.co.jp

  48. RiGi (2399d)
    • 2011-04-25 (月) 00:41:10 by ku-ling 差分
  49. YamadaTakuya (2399d)
    • 2011-04-25 (月) 00:40:34 by ku-ling 差分
  50. KounoWataru (2399d)
    • 2011-04-25 (月) 00:38:23 by ku-ling 差分
  51. HoukoTakayuki (2399d)
    • 2011-04-25 (月) 00:37:03 by ku-ling 差分
  52. SaitouHayato (2421d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:48 差分
  53. 金丸敏幸 (2421d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:47 by ku-ling 差分

      #ref(portrait.jpg,left)

  54. KimKwangSung (2421d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:47 by kskim 差分
      • 金 光成.「メディア言説の批判的分析」, メディアとことば研究会(第29回), 武庫川女子大学, 6月.
  55. 澤田淳 (2421d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:46 差分
  56. 石山昌代 (2421d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:46 差分
  57. 年岡智見 (2421d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:45 差分
  58. 小川典子 (2421d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:45 差分
  59. ChouYouKa (2421d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:45 差分
  60. PangHongJun (2421d)
    • 2011-04-03 (日) 03:30:45 by ku-ling 差分

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