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yusuke.tanaka.07[at]gmail.com

リンクのない論文につきましては、ご連絡をいただければお送りいたします。

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話し手が言語に符号化する共感を受け手が理解する認知プロセスに関して,メンタル・シミュレーションのモデルに基づき実証的に研究しています。

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経歴 anchor.png

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学歴 anchor.png

2012年4月 広島大学 文学部 人文学科 入学
2016年3月 広島大学 文学部 人文学科 卒業
2016年4月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士課程 入学
2018年3月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士課程 修了
2018年4月 京都大学大学院 人間・環境学研究科 博士後期課程 進学

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職歴 anchor.png

2016年10月 ~ 2017年02月 京都大学 国際高等教育院 ティーチング・アシスタント
2017年02月 ~ 2018年03月 京都工芸繊維大学 国際課 研究補助員
2017年05月 ~ 2017年12月 京都大学 人間・環境学研究科 ティーチング・アシスタント
2018年04月 ~ 2019年03月 京都工芸繊維大学 男女共同参画推進センター 研究補助員
2018年04月 ~ 2019年03月 京都府立清明高等学校 非常勤講師
2018年04月 ~ 2019年09月 京都外国語大学 非常勤講師
2019年04月 ~ 2019年09月 大阪外語専門学校 非常勤講師
2019年04月 ~ 2020年03月 関西看護医療大学 非常勤講師

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研究業績 anchor.png

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研究論文 anchor.png

  1. 田中悠介. 2017.「接続助詞ケドの用法に関する一考察」『日本認知言語学会論文集』17: 185–197.
  2. Tanaka, Yusuke. 2018. Whose perspective do language comprehenders adopt during motor simulations? Papers in Linguistic Science 24: 99–109.
  3. 神澤克徳, 田中悠介, 井上優大. 2019.「第二言語の発話における自己訂正と学習者の習熟度の関連性」『言語処理学会第25回年次大会発表論文集』982–985.
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研究発表 anchor.png

  1. 田中悠介.「接続助詞ケドの用法に関する一考察」第17回日本認知言語学会. 口頭発表. 明治大学. 2016年9月.
  2. 神澤克徳, 田中悠介, 井上優大.「第二言語の発話における自己訂正と学習者の習熟度の関連性」言語処理学会第25回年次大会. 口頭発表. 名古屋大学. 2019年3月.
  3. Tanaka, Yusuke. "Semantic property in scrambled constituents: The case of objects in Japanese transitive sentences" The 44th Meeting of the Kansai Linguistic Society. Oral presentation. Kansai University. July 2019.
  4. Tanaka, Yusuke. "How do people understand linguistic empathy? The case of Japanese giving verbs" The 15th International Cognitive Linguistics Conference. Oral presentation. Kwansei Gakuin University. August 2019.
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所属学会 anchor.png

日本認知言語学会、関西言語学会


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Last-modified: 2019-08-10 (Sat) 11:09:03 (JST) (7d) by ytanaka