1: 2014-04-09 (水) 23:11:12 kitoh ソース 現: 2017-04-24 (月) 20:14:19 anishimura ソース
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 +最終更新日: 2017年4月10日
 +*連絡先 [#b29c0f6e]
 +ayaka.nishimura.jp_at_gmail_dot_com~
 + (_at_を「@」に,_dot_を「.」に置き換えてください)
 +
*経歴 [#b29c0f6e] *経歴 [#b29c0f6e]
-''2014年'' 京都大学大学院 人間・環境学研究科 言語科学講座 入学+**学歴 [#w3fd3131] 
 +''2010年4月'' 大阪府立大学 人間社会学部 言語文化学科 言語情報コース 入学~ 
 +''2014年3月'' 同 卒業~ 
 +''2014年4月'' 京都大学大学院 人間・環境学研究科 言語科学講座 修士課程 入学~ 
 +''2017年3月'' 同 修了~ 
 +''2017年4月'' 京都大学大学院 人間・環境学研究科 言語科学講座 博士後期課程 入学~ 
 + 
 +**職歴 [#w3fd3131] 
 + 
 +*研究内容 [#b29c0f6e] 
 +**構文文法の枠組みによる「文体」分析 [#w3fd3131] 
 +テキストの産出・理解において、「文体」という言葉がよく使われます。しかしこの「文体」という言葉がどのような概念を指しているかについては、分野ごと・研究者ごとに見解が分かれ、統一的な使用がなされているとは言えません。結論として、「文体」研究の筋道を辿るのは非常に困難な状況にあります。 
 + 
 +一方、認知言語学・構文文法の分野では、「言語に関わるあらゆる事象が分析の射程に入る」と言われながらも、テキストという大きな単位に関しての研究は多いとは言えません。 
 + 
 +私の研究目標は、「文体」を構文文法におけるconstructionの一種であると見なすことで、先行研究を再解釈し、「文体」が一体なにから構成されているのかをモデル化することにあります。この研究を進めることで、認知言語学・構文文法の分析の範囲を広げ、理論の発展に貢献することができるのではないかと考えています。 
 + 
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 +*研究発表 [#b29c0f6e] 
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 +*研究論文 [#b29c0f6e] 
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 +*学位論文 [#b29c0f6e] 
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 +*フォーラム・自主ゼミ等 [#b29c0f6e] 
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 +*所属学会[#b29c0f6e]


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