28: 2018-12-11 (Tue) 14:16:04 hnagai source Cur: 2019-05-16 (Thu) 15:26:24 hnagai source
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nagai.hiroyuki.77z_at_st.kyoto-u.ac.jp~ nagai.hiroyuki.77z_at_st.kyoto-u.ac.jp~
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*経歴 [#b29c0f6e] *経歴 [#b29c0f6e]
**学歴 [#b29c0f6e] **学歴 [#b29c0f6e]
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''2017年'' 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 修了~ ''2017年'' 京都大学大学院 人間・環境学研究科(修士課程) 修了~
''2017年'' 京都大学大学院 人間・環境学研究科(博士後期課程) 入学 ''2017年'' 京都大学大学院 人間・環境学研究科(博士後期課程) 入学
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**職歴 [#b29c0f6e] **職歴 [#b29c0f6e]
-''2016年4月~現在'' 京都大学 人間・環境学研究科 ティーチング・アシスタント~ +''2016年4月~2019年3月'' 京都大学 人間・環境学研究科 ティーチング・アシスタント~ 
-''2017年2月~2018年3月'' 奈良先端科学技術大学院大学 ソーシャル・コンピューティング研究室 研究技術員+''2017年2月~2018年3月'' 奈良先端科学技術大学院大学 ソーシャル・コンピューティング研究室 研究技術員
 +''2019年4月~現在'' 近畿大学 理工学部 非常勤講師 
*研究発表 [#b29c0f6e] *研究発表 [#b29c0f6e]
+&font(u){''永井宥之''};「情報参照標識としての「-ている」」(第17会日本認知言語学会 口頭発表 明治大学 2016年9月) +&font(u){''永井宥之''};「情報参照標識としての「-ている」」(第17会日本認知言語学会 口頭発表 明治大学 2016年9月)
+ Kaoru Ito, &font(u){''Hiroyuki Nagai''};, Taro Okahisa, Shoko Wakamiya, Tomohide Iwao and Eiji Aramaki. J-MeDic: A Japanese Disease Name Dictionary based on Real Clinical Usage. (11th edition of the Language Resources and Evaluation Conference, May 2018, Miyazaki (Japan)) + Kaoru Ito, &font(u){''Hiroyuki Nagai''};, Taro Okahisa, Shoko Wakamiya, Tomohide Iwao and Eiji Aramaki. J-MeDic: A Japanese Disease Name Dictionary based on Real Clinical Usage. (11th edition of the Language Resources and Evaluation Conference, May 2018, Miyazaki (Japan))
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*研究論文 [#b29c0f6e] *研究論文 [#b29c0f6e]
+&font(u){''永井宥之''}; 「情報参照標識としての「-ている」」(『日本認知言語学会論文集』17: 221-220, 2017年) +&font(u){''永井宥之''}; 「情報参照標識としての「-ている」」(『日本認知言語学会論文集』17: 221-220, 2017年)
+荒牧英治・若宮翔子・矢野憲・&font(u){''永井宥之''};・岡久太郎・伊藤薫「病名アノテーションが付与された医療テキスト・コーパスの構築」(『自然言語処理』25(1), 2018年(技術資料)) +荒牧英治・若宮翔子・矢野憲・&font(u){''永井宥之''};・岡久太郎・伊藤薫「病名アノテーションが付与された医療テキスト・コーパスの構築」(『自然言語処理』25(1), 2018年(技術資料))
+Daisaku Shibata, Kaoru Ito, &font(u){''Hiroyuki Nagai''};, Taro Okahisa, Ayae Kinoshita, Eiji Aramaki:Idea density in Japanese for the early detection of dementia based on narrative speech, PLOS ONE 13(12): e0208418. [[article:https://doi.org/10.1371/journal.pone.0208418]] +Daisaku Shibata, Kaoru Ito, &font(u){''Hiroyuki Nagai''};, Taro Okahisa, Ayae Kinoshita, Eiji Aramaki:Idea density in Japanese for the early detection of dementia based on narrative speech, PLOS ONE 13(12): e0208418. [[article:https://doi.org/10.1371/journal.pone.0208418]]
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*学位論文 [#b29c0f6e] *学位論文 [#b29c0f6e]
+&font(u){''永井宥之''};「日本語のエビデンシャリティについての研究―「-ている」を事例に―」京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士論文 2017年 +&font(u){''永井宥之''};「日本語のエビデンシャリティについての研究―「-ている」を事例に―」京都大学大学院 人間・環境学研究科 修士論文 2017年
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+「慣用表現のテンス・アスペクト形態について―「足を洗う」を例に―」(2016年6月フォーラム) +「慣用表現のテンス・アスペクト形態について―「足を洗う」を例に―」(2016年6月フォーラム)
+「「発見」の「-た」と長期記憶」(2017年6月フォーラム) +「「発見」の「-た」と長期記憶」(2017年6月フォーラム)
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*所属学会 [#b29c0f6e] *所属学会 [#b29c0f6e]
日本認知言語学会 日本認知言語学会


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